iscsicli.exe /?

自分用メモ。

Microsoft iSCSI Initiator Version 6.1 ビルド 7600iscsicliiscsicli AddTarget <ターゲット名 <ターゲット エイリアス> <ターゲット ポータル アドレス>
<ターゲット ポータル ソケット> <ターゲット フラグ>
<Persist> <ログイン フラグ> <ヘッダー ダイジェスト> <データ ダイジェスト>
<最大接続数> <既定の待ち時間>
<既定の保持時間> <ユーザー名> <パスワード> <認証の種類>
<マッピング数> <ターゲット LUN> <OS バス> <OS ターゲット>
<OS LUN> …iscsicli RemoveTarget <ターゲット名>iscsicli AddTargetPortal <ターゲット ポータル アドレス> <ターゲット ポータル ソケット>
[HBA Name] [Port Number]n                         <セキュリティ フラグ>
<ログイン フラグ> <ヘッダー ダイジェスト> <データ ダイジェスト>
<最大接続数> <既定の待ち時間>
<既定の保持時間> <ユーザー名> <パスワード> <認証の種類>iscsicli RemoveTargetPortal <ターゲット ポータル アドレス> <ターゲット ポータル ソケット> [HBA Name] [Port Number]iscsicli RefreshTargetPortal <ターゲット ポータル アドレス> <ターゲット ポータル ソケット> [HBA Name] [Port Number]iscsicli ListTargets [ForceUpdate]iscsicli ListTargetPortalsiscsicli TargetInfo <ターゲット名> [Discovery Mechanism]iscsicli LoginTarget <ターゲット名> <ReportToPNP>
<ターゲット ポータル アドレス> <ターゲット ポータル ソケット>
<イニシエーターのインスタンス> <ポート番号> <セキュリティ フラグ>
<ログイン フラグ> <ヘッダー ダイジェスト> <データ ダイジェスト>
<最大接続数> <既定の待ち時間>
<既定の保持時間> <ユーザー名> <パスワード> <認証の種類> <キー>
<マッピング数> <ターゲット LUN> <OS バス> <Os ターゲット>
<OS LUN> …iscsicli LogoutTarget <セッション ID>iscsicli PersistentLoginTarget <ターゲット名> <ReportToPNP>
<ターゲット ポータル アドレス> <ターゲット ポータル ソケット>
<イニシエーターのインスタンス> <ポート番号> <セキュリティ フラグ>
<ログイン フラグ> <ヘッダー ダイジェスト> <データ ダイジェスト>
<最大接続数> <既定の待ち時間>
<既定の保持時間> <ユーザー名> <パスワード> <認証の種類> <キー>
<マッピング数> <ターゲット LUN> <OS バス> <Os ターゲット>
<OS LUN> …iscsicli ListPersistentTargetsiscsicli RemovePersistentTarget <イニシエーター名> <ターゲット名>
<ポート番号>
<ターゲット ポータル アドレス>
<ターゲット ポータル ソケット>iscsicli AddConnection <セッション ID> <イニシエーターのインスタンス>
<ポート番号> <ターゲット ポータル アドレス>
<ターゲット ポータル ソケット> <セキュリティ フラグ>
<ログイン フラグ> <ヘッダー ダイジェスト> <データ ダイジェスト>
<最大接続数> <既定の待ち時間>
<既定の保持時間> <ユーザー名> <パスワード> <認証の種類> <キー>iscsicli RemoveConnection <セッション ID> <接続 ID>
iscsicli ScsiInquiry <セッション ID> <LUN> <EvpdCmddt> <PageCode>iscsicli ReadCapacity <セッション ID> <LUN>iscsicli ReportLUNs <セッション ID>iscsicli ReportTargetMappingsiscsicli ListInitiatorsiscsicli AddiSNSServer <iSNS サーバー アドレス>iscsicli RemoveiSNSServer <iSNS サーバー アドレス>iscsicli RefreshiSNSServer <iSNS サーバー アドレス>iscsicli ListiSNSServersiscsicli FirewallExemptiSNSServeriscsicli NodeName <ノード名>iscsicli SessionList <セッション情報の表示>iscsicli CHAPSecret <CHAP シークレット>iscsicli TunnelAddr <イニシエーター名> <イニシエーター ポート> <宛先アドレス> <トンネル アドレス> <Persist>iscsicli GroupKey <キー> <Persist>iscsicli BindPersistentVolumesiscsicli BindPersistentDevicesiscsicli ReportPersistentDevicesiscsicli AddPersistentDevice <ボリュームまたはデバイスのパス>iscsicli RemovePersistentDevice <ボリュームまたはデバイスのパス>iscsicli ClearPersistentDevicesiscsicli Ping <イニシエーター名> <アドレス> [Request Count] [Request Size] [Request Timeout]iscsicli GetPSKey <イニシエーター名> <イニシエーター ポート> <ID の種類> <ID>iscsicli PSKey <イニシエーター名> <イニシエーター ポート> <セキュリティ フラグ> <ID の種類> <ID> <キー> <Persist>
クイック コマンドiscsicli QLoginTarget <ターゲット名>  [CHAP Username] [CHAP Password]iscsicli QAddTarget <ターゲット名> <ターゲット ポータル アドレス>iscsicli QAddTargetPortal <ターゲット ポータル アドレス>
[CHAP Username] [CHAP Password]iscsicli QAddConnection <セッション ID> <イニシエーターのインスタンス>
<ターゲット ポータル アドレス>
[CHAP Username] [CHAP Password]ターゲットのマッピング:
<ターゲット LUN> は LUN を公開するためにターゲットが使用する LUN の値です。
値は次の形式である必要があります: 0x0123456789abcdef
<OS バス> は LUN を表面に出すために OS が使うバス番号です
<Os ターゲット> は LUN を表面に出すために OS が使うターゲット番号です
<OS LUN> LUN を表面に出すために OS が使う LUN の番号ですペイロード ID の種類:
ID_IPV4_ADDR は      1 – ID 形式は 1.2.3.4
ID_FQDN は           2 – ID 形式は ComputerName
ID_IPV6_ADDR は      5 – ID 形式は IPv6 Address
セキュリティ フラグ:
TunnelMode は          0x00000040
TransportMode は       0x00000020
PFS Enabled は         0x00000010
Aggressive Mode は     0x00000008
Main mode は           0x00000004
IPSEC/IKE Enabled は   0x00000002
Valid Flags は         0x00000001ログイン フラグ:
ISCSI_LOGIN_FLAG_REQUIRE_IPSEC                0x00000001
IPsec が操作に必要です    ISCSI_LOGIN_FLAG_MULTIPATH_ENABLED            0x00000002
マルチパスはこのイニシエーターのターゲットで有効です認証の種類:
ISCSI_NO_AUTH_TYPE = 0,
iSCSI のインバンドの認証は使われていません    ISCSI_CHAP_AUTH_TYPE = 1,
1 方向 CHAP (ターゲットがイニシエーターを認証します)    ISCSI_MUTUAL_CHAP_AUTH_TYPE = 2
相互 CHAP (ターゲットとイニシエーターが相互に認証します)ターゲット フラグ:
ISCSI_TARGET_FLAG_HIDE_STATIC_TARGET            0x00000002
このフラグが設定されている場合、ターゲットは動的に探索されない限り
レポートされません。    ISCSI_TARGET_FLAG_MERGE_TARGET_INFORMATION      0x00000004
このフラグが設定されている場合、渡されたターゲット情報は、既に
ターゲットに静的に構成されたすべての情報と結合されます。CHAP シークレット、CHAP パスワード、および IPsec の事前共有キーは、
文字列まはた 16 進数の値のシーケンスとして指定できます。コマンド
ラインに指定された値は、16 進数として認識される 0x で最初の 2 文字
が始まらない限り、常に文字列として認識されます。たとえば、0x12345678 は 4 バイトのシークレットを指定します。すべての数値は、0x で始まらない限り 10 進数と想定されます。
0x で始まる場合は、16 進数と想定されます。iscsicli は、コンソールから iscsicli コマンド直接に入力できる
コマンド ライン モードで実行することもできます。
コマンド ライン モードに入るには、iscsicli をパラメーターなしで
実行してください。この操作を正しく終了しました。

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